■小沢元代表 無罪 (北陸中日新聞)
■自民 疑惑晴れず灰色 (北國新聞)
■小沢元代表に無罪 (日経新聞)
マスコミ、政党、一般市民…全てとは言わないまでも
小沢=悪党のイメージがある。
この図式でもって世の中が動いていくようである。
何とも変な世の中です!
さて、ネットでは…どんな評判かな?
2012年4月27日
■5月5日は子どもの日だが、全ての子どもに原発ゼロをプレゼントしたい。(福島瑞穂)
ルポライターの鎌田さんが原発ゼロの象徴として
「緑のこいのぼり」を揚げる運動をしている。
現在稼働している北海道電力泊原発が5月5日に定期点検に入り
これで50基全ての原発が5日以降ゼロになるという。
これに向けて野田総理初め民主党と官僚が進めている再稼働。これに反対を表明している人々とのせめぎ合いがいよいよ活発化している。俳優の山本太郎さんも仕事を干されていてどうなっているか気にかかっていたが、今日のテレビで太陽光パネルの会社に就職が決まったと出ていた。…良かった。 2012年4月22日
■驕る平家は久しからず…とは、源氏が言わせた勝者側の言葉である。
ここには平家が信仰した素晴らしい足跡が、今も脈々と息づいています。(自分)
一昨日、広島の厳島神社に行ってきました。
紅葉饅頭で有名の所で、何処へ行っても紅葉饅頭、紅葉饅頭である。
満潮時期ではなかったが、その代わりに大鳥居の富士壺の隙間に
10円や五円玉を入れ込んだものが見える。
人は何処でもこのようなことをするもんだなぁ~と思う。
2012年4月9日
■世界中のアスリートが資金難と闘いながら、さらなる高みを目指している。
女性ではなく、アスリートのヌード。必死に生きている姿を訴えたかった。(中西麻耶)
このカレンダーのことを新聞で知り、アマゾンで購入しようとしたのだが
何故かカードで落ちなくて、代金を着払いにしてようやく購入した。
このカレンダーの購入金額が彼女への支援になるということですが、
それはそれで良いのですが、何よりもアスリートの肉体がこれほど美しいものだとは正直思っていなかった。
以前、高橋尚子が腹筋を見せて『これじゃ私お嫁に行けないわ』
なんて言っていたことを思い出しながら彼女の身体を描いていった。
腹筋や背中の筋肉、臀部や腕の筋肉なんていうのを見ると、
いやぁ~素晴らしくビューティフルなことと言ったらない。
久しぶりに感動しながら描いてしまった。
2012年4月1日
■金栗四三選手、ただいまゴールイン。
タイムは54年と6日、5時間32分20秒3。
(ストックホルム五輪55周年式典アナウンス)
1912年のストックホルム五輪のマラソン国内代表選考会で、金栗四三は当時の世界記録を27分も上回った。だが、五輪本番は猛暑で途中棄権。記録上は行方不明と扱われ「消えた日本人」と話題になった。
その後も五輪に二度出場するも棄権や平凡な記録に終わる。
三度の世界記録を樹立しながら五輪では悲運のランナーとして語り継がれるが、ストックホルム五輪の55周年式典に招かれ、55年ぶりにゴールインした時のアナウンスがこの言葉である。
(北陸中日新聞2012年2月21日のこちら特捜部から抜粋)
少年易老學難成 少年老い易く 学成り難し
一寸光陰不可輕 一寸の光陰 軽んず可からず
未覚池塘春草夢 未だ覚めず 池塘(ちとう)春草の夢
階前梧葉己秋聲 階前の梧葉(ごよう) 己に秋風 (朱子)
若いときはうつろいやすく 学問を成すことは難しい。
それ故、僅かな時間さえも軽んじてはいけないのだ。
池のほとりの春草が萌え出る夢も覚めぬうちに、
もう庭先の青桐の葉が秋の訪れを告げているのだから。
ようやく暇になった一日(2012年2月19日)
■人生に無駄なことは一つもありません。
全てが経験として刻まれ、いつか自分の身体から飛び出す日をまっています。(自分)
舟楽メルマガのコピーです。成人の日に贈るメッセージとして書きました。(2012年1月10日)
■人間失格~生きる事は素晴らしいのです~
2011.3.11で最も印象的なユーチューブ動画の一つです。
2011.11.2に発売されたMetis「人間失格~生きる事は素晴らしいのです~」の曲をバックに
淡々と映像が流れます。(2012年1月22日)