■悲しみのすえに掴んだ”みなぎる自信”がある。

中西摩耶、山本篤選手のこの肉体美を見て下さい。

なんとスバラシイ肉体であろうか!

まさにアスリートの身体と根性をしている。

バランスをとり走りながら飛ぶ姿のナント美しいことだろう。

2019年11月14日

 

 

■魚たち2020カレンダー④

これで最後の伊勢エビ、マアジ、マトウダイ。

全部で21匹の魚たちが壁に貼られて泳ぎだす。

2019年11月14日

■魚たち2020カレンダー③

バラクーダ①、バラクーダ②、ベニザケ、ハコフグ、ニシキエビ、ノドグロ

2019年11月12日

■魚たち2020カレンダー②

サメ、シマアジ、シマガザミ、カサゴ、クエ、クサフグ

2019年11月10日

■魚たち2020カレンダー①

ウナギ、アマダイ、ヤリイカ、イシガキダイ、オニカマス、カサゴ

2019年11月8日

手のアートプロジェクト…義肢装具士。

臼井二美男さん、何となく行った大学を中退し

以来8年間、アルバイトをしていたが、結婚を機に何となく義肢装具士の仕事につく。

やると決めたらとことんやる!そして何から何まで自分でやる!

そして気がついたら日本で初めて切断障害者のための陸上クラブ「ヘルズ・エンジェルス」を設立していた。

走れた!と言って泣いた人がいた。

シドニーで6位入賞して泣いた人もいた、それも悔しくて。

ミニスカートを履きたいという若い女性がいたが、

今では一年中義足でミニスカートを履いている。

さまざまな障害をもった人たちがいる。

彼女、彼氏たちが”新たな足”で自信をとり戻し、生きていく姿を見ていたい。

2019年11月5日

手のアートプロジェクト…片手、片足でも、とても素敵な肉体美である。

自信を持つ…ステキなことである。

2019年11月2日

■今場所の大相撲は目がはなせない。

遠藤は小結に、輝は前頭13枚目と少し下がったが、炎鵬は前頭の6枚目。

特に炎鵬は実におもしろい相撲を取る。

これは目が離せなくなった。

2019年10月30日

■左手のアートプロジェクト…美しい肉体と誇りを、みんな持っている。

自信をもって自らの肉体に誇りを持っている。

そんなアスリートたちである。

2019年10月29日

劇団Nの「生きてるかぎりは」の公演が近づいて来た!

ここまでに来るまでクライアントと私の間にお互いさまざまな試行錯誤があった、

が、ようやく満足のいく仕上がりになったようである。

「生きてるかぎりは」に「行きたい」」と思われた方は是非どうぞ!

2019年10月21日

■左手のアートプロジェクト、始める。

2018年3月~今まで”左手で描いてきたもの”を一つにまとめようと思い立った。

その手始めに来年のパラリンピックを発表の場にと決めた。

いろいろと思案しながら描き勧めていくつもりである。

2019年9月9日

お問い合わせは⇒yucho1209@gmail.com