■Shigeo&ShigekoSS幹事でーす。

先日みんなに見せたところダメ出しを食らい描きなおした。

これで打ち合わせに入りたいと思います。

2019年8月28日

■ソフィア・ローレン、今でも輝いている女優である。

”ひまわり SUN FLOWER"これ1本しか見たことがなかったのではないだろうか?

今でも”ひまわり”が画面いっぱいに咲き乱れていたことを覚えている。

とても美しい悲しい映画であったが、いつまでも心に残る名画でもあった。

2019年8月13日

■年代ごとに活躍の場を広げるクリント・イーストウッド。(映画:運び屋)

”荒野の用心棒”から”ダーティーハリー”を経て

90歳近くで監督、主演の”運び屋”まで…

各年代にあわせて映画を作り続けているクリント・イーストウッド。

常に年代とともに一流の映画を製作し、主演を張っている。

2019年8月8日

■私が勝者だ。私こそがスターだ。すべてを白く塗りつぶせ!(映画:何がジェーンに起きたのか?より)

60年前の映画”何がジェーンに起きたのか?”を、NHK-BSで見た。

全編モノクロの映像である。でも決して古くはない。

衝撃のラストシーン…今まで彼女が姉にしてきたことの意味が語られる。

みんなのアイドル、ベイビー・ジェーン・ハドソン。

長い沈黙を破り真っ白い砂浜へと舞い降りた白塗りの天使。

私が勝者だ。私こそがスターだ。すべてを白く塗りつぶせ!

兎にも角にもすばらしい映画であった。

2019年7月31日

■「SS幹事」で同窓会を行います。

今回の幹事のShigekazuとShigekoである。

二人揃って「TT兄弟」ならぬ「SS幹事」である。

面白くなりそうな「SS幹事」である。

この病にかかって初の同窓会である。

2019年7月27日

■時間がかかって頭のお皿も乾いてしまった!

何年かかったことだろう?

ようやく完成した河童の絵である。

明日、彼女に持っていく事になっている。

2019年7月8日

■リッパな鶏冠(トサカ)をもった比内地鶏である。

3~4羽描いたうちの1羽である。

一度描いてみたかったニワトリの鶏冠と顎ヒゲである。

ようやく描く機会が巡ってきた。

2019年7月3日

■梅雨である。

この時期の雨は作物を一気に育てる慈雨であるが、

河川の大反乱を引き起こす涙雨にもなる。

どちらになるか分からないが、

今日のところはカエルのように梅雨を楽しみたい。

(6/1は7/1の誤りです)

2019年7月1日

街には”美味しいもの”に溢れている。

病気が少しづつ回復してきたのか、食べることに少しずつ興味が湧いてきた。

あまり多くは食べなくなったが、

美味しいものを少しづつ食べてからのデザートなんかも”旨~い”と感じる。

そこにビールやハイボールでもあれば最高である。

2019年6月24日

⬛いしかわのアニマルたちをご紹介します。

ピューマー、トキ、オラウータンやペンギンにパンダたち…

みんな可愛い~表情のアニマルたちです。

2019年6月19日

■2022年”左手の絵画展”を開催する。

今から3年後の2022年”左手の絵画展”を開く。

この絵の中にも何点かはあるが、左手でのみ描いた絵画展を開く。

これが現時点の私の目標である。

2019年6月6日

■タイガーが、甦った。

久しぶり、本当に久しぶりの優勝である。

いろいろとありすぎるくらいあったが、見事復活を果たした。

髪の毛は薄くまばらになったが、肉体はかつてのままであった。

2019年5月16日

■天井台風、五月晴れ。新しい一日が始まる。

1年半通ったリハビリ施設「湖南苑」が4月末で終了した。

長いと思っていたが「あっ」と言う間の月日でもあった。

天には五月晴れの空が広がり、颯爽と大風が吹いている。

今日からが私の新しい日々の始まりである。

2019年5月8日

■映画のすばらしさを体感した-GREEN BOOK-

天才ピアニストのドクター・シャーリー。

イタリア系用心棒トニーとの心温まる友情を描いた映画-GREEN BOOK。

この映画が満足度130%と聞いたのが映画に詳しい友人の竹ちゃん。

噂に違わぬステキな映画であった。

ドクター・シャーリーはロバート・ケネディに招かれて

ホワイトハウスで演奏会をしたという経歴の持ち主。

その風貌はいたって穏やかであるが、深い悲しみと強い自制心をもつ天才である。

2019年4月4日

お問い合わせは⇒yucho1209@gmail.com